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MIT EFJ へようこそ。 MIT Enterprise Forum of Japan は起業家精神をもってグローバルな発言を活発化する場です。 エンタープライズフォーラムは起業家のネットワーキング、創造性、教育などの基盤として30年以上活動しています。 私たちはボランティアによって構成され、知識や起業家精神の情熱、豊富な創造性を分かち合っています。 世界中の25チャプター(オフィス)で運営・拡大しており、我々は日本チャプタ-になります。
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第11回MIT-EFJビジネスプランコンテスト&クリニック 審査結果

第11回MIT-EFJビジネスプランコンテスト&クリニック 審査結果をお知らせいたします。

最優秀賞(MIT-EFJ賞)

千葉一裕、高橋豊(東京農工大学):新結合⇒イノベーション 『質量分析の世界に新風』
学生最優秀賞

西田亮介(立命館大学大学院総合理工学部):ソニック・アイ
新日本賞

千葉一裕、高橋豊(東京農工大学):新結合⇒イノベーション 『質量分析の世界に新風』

台湾賞

吉本健一(サイバーコイン株式会社): ハイブリッドLED蛍光灯による新たなエネルギー管理と情報活用ビジネス

正会員 特別賞

千葉一裕、高橋豊(東京農工大学):新結合⇒イノベーション 『質量分析の世界に新風』

西田亮介(立命館大学大学院総合理工学部):ソニック・アイ

河本和宏、松田和将、坂本莉沙(京都大学大学院工学研究科ほか):Attakaigo -Global Family Care-Giving Assistant Service-

ファイナリスト

  • 吉本健一(サイバーコイン株式会社): ハイブリッドLED蛍光灯による新たなエネルギー管理と情報活用ビジネス
  • 森本吉春、柾谷明大(一般社団法人モアレ研究所):3D形状計測カメラの事業化
  • 千葉一裕、高橋豊(東京農工大学):新結合⇒イノベーション 『質量分析の世界に新風』
  • 長門亜由美 :東アジア富裕層を対象とした高度先進治療に付随したサービスの提供事業

学生ファイナリスト

  • 田部井靖享、清水雅士(東京大学農学生命科学研究科):ペット輸血保証システム
  • 河本和宏、松田和将、坂本莉沙(京都大学大学院工学研究科ほか):Attakaigo -Global Family Care-Giving Assistant Service-
  • 永田悠介(大分大学経済学部) :2U ~GPSとスマートフォンGoogleMapを利用した新しいWebサービス~
  • 西田亮介(立命館大学大学院総合理工学部):ソニック・アイ
  • 伊藤正章(中央大学商学部):WPRCドームハウスのキット販売

BPCC11ライブ中継ページ

【参加登録開始】11月19日(土)第11回MIT-EFJビジネスプランコンテスト&クリニック(BPCC11)最終審査発表会

第11回MIT-EFJビジネスプランコンテスト&クリニック(BPCC11)最終審査発表会の参加登録を開始いたしました。

ご案内の資料はこちらからダウンロードできます。

開催日時: 2011年11月19日(土)
13:30~19:00 (開場 13:00)
開催場所: 発明会館(東京都港区)
〒105-0001東京都港区虎ノ門2丁目9番14号
参加者: 一般、学生
参加費: 発表会は無料、レセプションは5,000円(MIT-EFJ正会員は無料)
お申込み:
BPCC11 最終審査発表会参加登録フォーム (正会員)
BPCC11 最終審査発表会参加登録フォーム(非正会員用)

BPCC11の開催概要についてははこちらを御覧ください。

11月19日(土)第11回MIT-EFJビジネスプランコンテスト&クリニック(BPCC11)最終審査発表会のご案内

第11回MIT-EFJビジネスプランコンテスト&クリニック(BPCC11)最終審査発表会のご案内
日本MITエンタープライズフォーラム(MIT-EFJ)のビジネスプランコンテストは11年目を迎えました。社会・経済のさまざまな課題や困難を乗り越え、21世紀の社会を拓く多様な新ビジネスの創出に向けて、起業や事業化を推進中あるいは計画中の皆様から広くビジネスプラン(事業計画書)を募集、表彰し、以て世の中の活性化に寄与したいと考えます。
本年の最終審査発表会は、2011年11月19日(土)に行います。起業家精神の醸成に向けて世界的に協調してイベントを行うGlobal Entrepreneurship Week(GEW)にMIT-EFJも協賛しており、今回よりこの時期に発表会を行うこととしました。
今年も激戦を勝ち抜いたファイナリスト6チームが、来る11月19日の最終審査発表会において入賞を競います。また、今回より学生の部も6チーム発表が
また昨年同様、審査員による評価の他、列席されるMIT-EFJ正会員の皆さまによる投票も実施します。この記念すべきイベントに、多くの皆さまに来場いただけますよう、ご案内申し上げます。
●概  要/
日時:11月19日(土) 13:30~19:00
場所:発明会館(東京都港区) http://hatsumeikaikan.com/access1.html
参加費:発表会は無料、レセプションは5,000円(MIT-EFJ会員は無料)
●スケジュール/
13:00開場
13:30~13:40 開会のご挨拶 鈴木 啓明 (日本MITエンタープライズフォーラム 理事長)
13:40~15:00 学生ファイナリスト発表
15:00~15:15 休憩
15:15~16:45 一般ファイナリスト発表
16:45~17:00 休憩
17:00~18:00 特別講演
Jonathan Ortmans氏
President of Global Entreprenuership Week
Kauffman Foundation
http://www.kauffman.org/about-foundation/jonathan-ortmans.aspx
Robert Goldberg氏
Managing Director, Crossroads Ventures
SVP, Corporate Development at Zynga (前Zynga Japan CEO)
http://www.crossroadsvc.com/aboutUs.html
http://robertgoldberg.typepad.com/
タイトル(予定):”Creating Jobs, Boosting the Economy: Entrepreneurship and Innovation in Silicon Valley”
18:00~19:00 審査結果発表
19:00~20:30 レセプション

日本MITエンタープライズフォーラム(MIT-EFJ)のビジネスプランコンテストは11年目を迎えました。社会・経済のさまざまな課題や困難を乗り越え、21世紀の社会を拓く多様な新ビジネスの創出に向けて、起業や事業化を推進中あるいは計画中の皆様から広くビジネスプラン(事業計画書)を募集、表彰し、以て世の中の活性化に寄与したいと考えます。

本年の最終審査発表会は、2011年11月19日(土)に行います。起業家精神の醸成に向けて世界的に協調してイベントを行う Global Entrepreneurship Week(GEW) にMIT-EFJも協賛しており、今回よりこの時期に発表会を行うこととしました。

今年も激戦を勝ち抜いたファイナリスト6チームが、来る11月19日の最終審査発表会において入賞を競います。また、今回より学生の部を新設し、若いアントレプレナーを応援していきます。

また昨年同様、審査員による評価の他、列席されるMIT-EFJ正会員の皆さまによる投票も実施します。この記念すべきイベントに、多くの皆さまに来場いただけますよう、ご案内申し上げます。参加登録のご案内は別途このWebサイトでご案内いたします。

●概  要/

フライヤーはこちらです。

日時:2011年11月19日(土) 13:30~19:00

場所:発明会館(東京都港区) http://hatsumeikaikan.com/access1.html

参加費:発表会は無料、レセプションは5,000円(MIT-EFJ会員は無料)

お申込み:
BPCC11 最終審査発表会参加登録フォーム (正会員)
BPCC11 最終審査発表会参加登録フォーム(非正会員用)

●スケジュール/

13:00開場

13:30~13:40 開会のご挨拶 鈴木 啓明 (日本MITエンタープライズフォーラム 理事長)

13:40~15:00 学生ファイナリスト発表

15:00~15:15 休憩

15:15~16:45 一般ファイナリスト発表

16:45~17:00 休憩

17:00~18:00 特別講演(同時通訳あり)

Jonathan Ortmans氏

President of Global Entreprenuership Week

Kauffman Foundation

http://www.kauffman.org/about-foundation/jonathan-ortmans.aspx

Robert Goldberg氏

Managing Director, Crossroads Ventures

SVP, Corporate Development at Zynga (前Zynga Japan CEO)

http://www.crossroadsvc.com/aboutUs.html

http://robertgoldberg.typepad.com/

18:00~19:00 審査結果発表

19:00~20:30 レセプション

第11回MIT-EFJビジネスプランコンテスト&クリニック(BPCC11)スポンサー紹介

●主  催/

MIT_EF_Japan_CMYK2 (2)

特定非営利活動法人 日本MITエンタープライズフォーラム

●特別協賛/

shin-nippon02
新日本有限責任監査法人

●特別助成/

EmbassySeal

米国大使館

●協  賛/

財団法人ベンチャーエンタープライズセンター

CyberUniv

サイバー大学

デジタルハリウッド株式会社

pyro
パイロ エンタープライズ

●特別協力/

株式会社インターネットイニシアティブ
株式会社インターネットイニシアティブ

株式会社アドイン研究所
株式会社アドイン研究所

株式会社インフォマティクス
株式会社インフォマティクス

visionbio
ビジョンバイオ株式会社

究和エンタープライズコンコード株式会社

●後  援/

経済産業省東京都東京商工会議所大阪商工会議所財団法人福岡県産業・科学技術振興財団九州大学知的財産本部京都リサーチパーク株式会社株式会社久留米リサーチ・パーク財団法人にいがた産業創造機構新潟バイオリサーチパーク株式会社財団法人対日貿易投資交流促進協会(ミプロ)台湾区電機電子工業同業公会(TEEMA台湾工業技術研究院(ITRI)THEビジネス倶楽部日刊工業新聞社慶應義塾大学知的資産センター日本MIT会MITスローン日本同窓会日本スタンフォード協会株式会社富士グローバルネットワーク

株式会社モルフォとSamsungがライセンス契約

当フォーラム主催の第3回ビジネスプランコンテスト&クリニックで優秀賞を受賞し、先日IPOを果たした株式会社モルフォが、フレーム補間技術であるFrame Solid 2.0でライセンス契約を締結しました。MIT-EFJより、益々のご発展を祈念いたします。詳細は添付プレスリリースをご覧下さい。

[Japanese]
http://mit-ef.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/08/Samsung_Morpho_pressrelease_08041.pdf

[English]
http://mit-ef.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/08/Samsung_Morpho_pressrelease_E_08041.pdf

大盛会!「ファミリービジネスから学ぶ持続的経営の秘訣~日米欧の同族企業事例~」

アカデミーヒルズとの共催で7月13日に行われた「ファミリービジネスから学ぶ持続的経営の秘訣~日米欧の同族企業事例~」は、おかげさまで多くの方にご参加いただき、大盛会のセミナーとなりました。

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参加された方々から、大変満足したとのフィードバックが数多く寄せられました。以下に、感想をご紹介します。

・アントレプラナーシップとファミリービジネスとは、「理念の継承」という視点では極めて共通性のあるものと思いました。特に目の当たりにした事は、FBに関する疑問・悩みをお持ちの方が、多くおられる事でした。

・米国ジョンソン社の日本法人社長、会長、グローバル役員を勤められた西川盛朗さんのお話は本当に興味深く拝聴させていただきました。特に興味深かったのは、理念の継承というところでした。会社は、社員や社会と共にあり、「志」、「魂」を半永久的に受け継いでいくべきものなのだ、と改めて実感いたしました。弊社は始まったばかりの会社ですが、長いスパンで持続的成長をしていきたいと考えております。

・会社への思いや、会社永続のためにやるべきことの再確認ができました。

・企業理念の重要性を改めて認識した。

・FBではないが、事業承継問題は一般企業でも同じことと感じた。大手企業ほど社会のスピードに適合した経営になっていない部分があるので、自分ならどうするかと感じる大切な時間となった。

・頭の整理ができ、視点を定めるヒントになった。バランスの良い視座に立っていた。

酷暑の中、ご参加くださった皆さまに感謝申し上げます。

MIT-EFJ正会員NEWS『検証 東日本大震災 そのときソーシャルメディアは何を伝えたか?』出版ご案内

第10回ビジネスプランコンテスト&クリニックのファイナリストとなられた立入勝義(たちいり・かつよし)氏より、三冊目となる出版のご連絡を頂戴しましたのでご紹介いたします。

前回の『ソーシャルメディア革命』に続き、今回は東日本大震災を巡るソーシャルメディアの一連の動きについての詳細を伝える意欲作です。

■書名:
検証 東日本大震災 そのときソーシャルメディアは何を伝えたか?
■著者氏名: 立入 勝義(たちいり・かつよし)
■出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン(ディスカヴァー携書)
■値段: 1050円(税込)
■出版日: 2011年6月16日
■著者コメント:
東日本大震災では、日本では黎明期にあったソーシャルメディアが大きな役割を果たし、被災地とそれ以外の日本の各地、日本と海外を双方向につなぎました。震災直後から、ツイッター、Ustream、YouTube、ブログにフェイスブックといったソーシャルメディア・ツールがそれぞれの機能を最大限活かすかたちで、互いに連携をとりながら、フル活用された事例が数多くありました。

ソーシャルメディアは東日本大震災の何を伝えたのでしょうか?そして、東日本大震災はソーシャルメディアの何を変えたのでしょうか?本書では、次の視点に的を絞り、実際にあった具体的な事例に踏み込んでいます。
・ 日本国内で起こったソーシャルメディアの革命現象
・ 国内外のマスメディアで今回の東日本大震災がどう取り上げられ、それはソーシャルメディアとどう関連をもったか?

北米での事例をもとに、日本におけるソーシャルメディアによるマーケティング革命を予見した『ソーシャルメディア革命』の著者が、祖国日本の復興への希望と祈りを込めて、日本と世界のソーシャルメディアの今とこれからを記しました。ブログやツイッターを活用している人はもちろん、東日本大震災における「ソーシャルメディア革命」を経験したすべての人に読んでほしい一冊です。(*本書はアジアや欧米など海外市場にも翻訳されて発売される予定です。英語版は著者自らが書き下ろす予定)

■著者プロフィール:
1974年 大阪生まれ。UCLA地理/環境学部卒。
大学卒業後、日本に帰国。コンピュータ周辺機器メーカーのエレコムなど数社で商品開発から購買、営業までの一連の流れを経験した後、2004年に日系企業の子会社代表として再渡米。その後独立し、主に日系企業の北米進出を支援するコンサルティング業務を手がける。2006年にはさくらインターネット(3778)の米国法人を設立し、代表に就任。大型オンラインゲーム(MMORPG)や映像字幕の翻訳事業、北米のIT事情やオンラインマーケティングについてのマーケティングリサーチなどを手掛ける。同社をMBOした後に、2009年の1月に北米発の最新IT情報と創作連載を配信するソーシャルメディアブログ「意力(いちから)」を開設。同年夏にはLMDP(Local Mode Digital Publishing)ブランドで電子出版事業を開始。アマゾンのキンドルストアで100以上のコンテンツを販売する。著書に自らの電子出版体験談を綴った「電子出版の未来図」(PHP新書)とソーシャルメディアの最新事情をレポートした「ソーシャルメディア革命」(ディスカヴァー・トゥエンティワン)がある。

■連絡先:
will@tachiiri.net
■書籍のご購入:
http://www.amazon.co.jp/dp/4799310267
■出版社の紹介文:
http://d21blog.jp/discover/2011/06/post-649f.html

以上

第11回MIT-EFJビジネスプランコンテスト&クリニック(BPCC11)応募要綱

第11回MIT-EFJビジネスプランコンテスト&クリニックの応募は終了しました。多数の応募ありがとうございました。

PDF
募集要項はこちら(ダウンロード)(PDFファイル)
Application(English version PDF file)

MIT原子力工学部の皆さんへ

MIT原子力工学部、リチャード・レスター教授からのメッセージ

[MITEFJによる和訳は下部にございます]

Dear Alums and Friends of NSE,

As the devastating events in Japan unfold, we send our sympathy and condolences to our Japanese students, alumni, friends, and colleagues. The great courage and fortitude of the Japanese people will serve them well in this terrible crisis, and we wish them only the very best as they struggle to cope with the multitude of body blows of the last few days.

I think many of us will want to do something to help. Since Monday the Japanese Association of MIT has been collecting donations and messages — in Lobby 10 and the Stata Center — to deliver to the Japanese people. The group has already raised more than $10,000, all of which will be used to provide the earthquake victims with shelter, food and clothes, as well as to help rebuild their homes and restore agricultural lands. Volunteers will continue collecting donations and messages through this week. More information is available at http://web.mit.edu/jam/www/index.html.

In NSE we have been focusing on efforts to provide accurate, clear information about the crisis affecting the Fukushima nuclear reactors. The demand for such information is very great around the world, and providing it is one thing we can do. On Tuesday we held a technical briefing on the situation for more than 450 members of the MIT community. You can read a summary of the issues discussed here and there is also a video of the event.

In addition, NSE students, with support from our faculty, are maintaining a technical information blog at mitnse.com. The goal is to provide non-sensationalized, factual data from engineers in a manner that can be understood by the general public. This is difficult work given the scarcity of reliable information, and I am very proud indeed of the outstanding service that our students are performing. Since Monday night, when the site was launched, it has received more than 700,000 visits.

We will continue to update you through the blog and the NSE website as we learn more in the coming days.

Best wishes,

Richard

[日本語訳:MITEFJ]
MIT原子力工学部の皆さん

日本で発生したこの度の大災害に遭遇された学生、卒業生、友人や仲間たちに対し、心よりお見舞い申し上げるとともに、深く哀悼の意を表します。今回の大惨事においても、日本人の勇気と不屈の精神が大いに発揮されることを祈らずにはおれません。そして、さまざまな危機的状況を何とか乗り越えていかれることを祈るばかりです。

我々の多くも日本への支援を希望しており、今週月曜日、ロビー10とスタッタ・センターでMIT日本人会により、義援金と応援メッセージの募集が始まりました。既に10,000US$以上が集まっています。この義援金は、今回の震災で犠牲となった人々の避難所、食料、衣料、そして家や農地の復興のために提供されます。

ボランティアの皆さんは、今週もずっと義援金とメッセージの募集を続けます。詳細はこちらのサイトをご覧ください。

今、MIT原子力工学部では、福島原発に関する正確な情報提供を行うべく注力しています。世界中の人々が、正しい情報を得たいと躍起になっており、これこそまさに我々が提供できることの一つです。今週火曜日には、原発の状況につき、450人以上のMITコミュニティーメンバーが集まり、専門技術に関する説明会を行いました。当日の概要については、こちらをご覧ください。

ビデオはこちら

また、MIT原子力工学部の学生が、ファカルティのサポートを受けて、NSEのブログに技術情報を掲載しています。

これは、扇情的ではない、事実に即した正しい技術情報を、一般の人たちに理解いただくのが目的です。確かな情報が少ない中にあってひじょうに困難な仕事ではありますが、私は学生諸君の傑出した働きを誇りに思います。月曜夜に本サイトが立ち上がって以来、既に700,000のアクセスを記録しています。

我々は、同ブログならびにMIT原子力工学部のウェブサイトにより、今後とも引き続き、皆さんに情報を発信し続けます。

敬具

リチャード

東北関東大震災義援金
被災された方々の一刻も早い救助・復興を願い、MIT-EFJでは次の活動を支援しております。皆さまからの温かい支援をお願いします。 詳細はこちら
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