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会員総会開催、定例プログラム(セミナー)開催、フェイスブックグループ開始のお知らせ
MIT-EFJでは以下の通りイベントを開催いたします。
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1.MIT-EFJ定例会員総会
2.MIT-EFJ新体制のご紹介
3.MIT-EFJ定例プログラム(毎月第3土曜日開催)
4.フェイスブックグループのご案内とお願い
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1.日本MITエンタープライズフォーラム定例会員総会
以下の通り、定例会員総会を開催いたします。
※詳細は正会員各位に別便にてご案内いたします。
日時: 2012年5月19日(土)13:00~13:30
場所: サイバー大学 東京事務所 大会議室
新宿区北山伏町1−11 牛込食糧ビル4階
【ご注意】大久保通り側の入口からお入りください。
最寄り駅 都営大江戸線 牛込神楽坂駅
http://www.cyber-u.ac.jp/outline/facilities.html#map02
参加費: 無料
2.MIT-EFJ新体制のご紹介
日時: 2012年5月19日(土)13:30~14:00
場所: 同上
プログラム:
・理事のご紹介
・2012年度 年間行事予定とマイルストーン
・委員会(コミティ)の紹介とボランティア制度の説明
14:00~ ネットワーキング
参加費: 無料
3.MIT-EFJ定例プログラム(セミナー)
MIT-EFJでは、2012年度より、毎月第3土曜日に定例プログラムを実施いたします。
第1回は、グランプリ受賞者を出し続けるスーパーメンター田畑友啓氏にご講演頂きます。
日時: 2012年5月19日(土)15:00~17:00
場所: 同上
プログラム:
・「MIT-EFJのメンタリング活動」 本橋 健 氏
・「メンタリングから分かる良いプラン、悪いプラン」田畑 友啓 氏
[講師プロフィール](敬称略)
・本橋 健(もとはし・たけし)
日本MITエンタープライズフォーラム 理事・メンタリングコミッティチェア
2004年MIT Sloan School of Management 修了(MOT)。NTT入社後、ネットサービス創出、研究開発企画、新規事業開発に従事。2010年よりMIT-EFJでメンタリングコミッティチェアを担当。現在、NTT研究所主幹研究員、東京理科大学大学院イノベーション研究科非常勤講師。
・田畑友啓(たばた・ともひら)
MIT-EFJ認定メンター。
京都や福山を拠点に東京大学発ベンチャー企業エクスビジョン、NPO未利用資源事業化研究会で活動。ブログ「未来の普通」の株式会社さそねっとやMIT-EFJでビジネスプラン構築支援。東京大学非常勤研究員。
参加費: 正会員 1,000円、一般・メール会員 3,000円
※当日受付にてお支払いください。
参加登録: 下記のいずれかの方法でご登録ください。
・フェイスブックのイベントで、「参加します」をクリックください。
https://www.facebook.com/events/360225010702721/?context=create
・問い合わせフォームにてお申し込みください。
http://mit-ef.jp/contactmain/contact/
4.フェイスブックページとグループのご案内
・MIT-EFJではフェイスブックページにて情報発信を行っています。各種お問い合わせ・ご意見などをメッセージボタンよりお送りください。
http://www.facebook.com/MITEFJ
・このほど、会員同士の情報・意見交換の場として活用いただきたいと考え、フェイスブックにグループを作成しました。
正会員 MIT-EFJ Membershipグループ(年会費を納入されている方)
https://www.facebook.com/groups/mitefjmembership/
MITメンターグループ(正式にメンター登録いただいている方)
https://www.facebook.com/groups/MITmentors/
※既にフェイスブックにて知り合っている正会員の方は登録させていただきましたので、ご案内が発信されています。ご確認ください。
【お願い】
フェイスブックアカウントをお持ちで、上記に該当し、MIT-EFJグループへの招待が届いていない方は、恐縮ですが以下へリクエストをお願いします。
・正会員 (MIT-EFJ Membership)
https://www.facebook.com/groups/mitefjmembership/
・MITメンター
https://www.facebook.com/groups/MITmentors/
第12回 ビジネスプランコンテスト&クリニック 実施概要
日本MITエンタープライズフォーラム
第12回 ビジネスプランコンテスト&クリニック 実施概要
パンフレットダウンロードはここをクリック
日時: 2012年11月17日(土) 午後
場所: 都内
募集対象者: 一般および学生
(学生とは30歳未満で2012年11月時点に専門学校・大学学部・大学院等に学生として在学中である方)
募集期間:
一般: 2012年5月下旬~7月末締切
学生: 2012年5月下旬~8月末締切
募集条件:
- 原則、起業後3年以内の代表者または代表者相当の方、もしくは起業予定の個人等、複数人での応募が可
- 申込者本人がメンタリング期間での活動および合宿、最終審査発表会に参加できること、学生募集ではプレ発表および最終審査発表会に参加できること
- 応募・発表言語:日本語もしくは英語
なお、日本国外からの応募や、他のコンテストに応募・受賞していても可とします。
スケジュール:
【応募締切】 一般 7月31日、 学生 8月31日
【一次選考】 一般 8月下旬、 学生 9月下旬
提出いただいたビジネスプランの書類審査に基づき、コンテストのファイナリストを選出します。審査結果は、応募者全員に対し、評価コメントをつけて通知いたします。一般のファイナリスト候補には「メンタリング留意点」を確認いただき、最終審査会までの約2ヵ月にわたるメンタリング・クリニックを受けることに同意頂きます。
【オリエンテーション】 9月上旬予定 一般応募一次選考通過者に対し、およびプランニング/プレゼンテーションの集合研修、および最終審査に向けてのメンターのアサインを行います。 なお、学生のオリエンテーション参加(集合研修のみ)も歓迎します。
【メンタリング】 最終審査会まで 一次選考を経たファイナリスト候補対し、本フォーラムの経験豊かなメンターたちが集中的にビジネスプランのブラッシュアップを行います。ファイナリスト候補一組に対し、2,3名のメンターがアサインされ、個別の支援を行います。ファイナリスト候補とメンターのマッチングは、一次選考後、速やかに行われます。
【合宿】 10月上旬予定 上記のメンタリングのマイルストーンとして、一般の部のファイナリスト候補とメンターによる1泊2日の合宿を全員参加で行います。(学生の部については詳細決定次第お知らせします)
【最終審査会】 11月17日(土) メンタリングを経て完成したビジネスプランについて、ファイナリスト候補が審査員の前でプレゼンテーションを実施し、最終評価を行います。 その後、一般聴講者を前にファイナリスト候補全員が最終プレゼンテーションを行います。
表彰式ではファイナリスト認定を行うとともに、最終審査会で選ばれた優秀なビジネスプランの発表と表彰を行います。
募集および審査基準:
審査基準は以下の通りです。
・イノベーション性: 継続的な競争優位となるか、社会的にインパクトがあるか、革新性のある技術あるいはビジネスモデルを基調としているか。
・事業性: 持続的な事業として成立するか、あるいは成長性があるか。
・グローバル性: 国内のみならずアジアや世界に向けて貢献する可能性があるか。
・サステナビリティ※: 将来にわたって人間活動が持続できることに貢献する事業かどうか。※ここでは、地球・人類的な側面、たとえば、環境の側面(環境保護活動)や社会的な側面(社会貢献活動、従業員に対する取り組み等)を想定しています。
事業分野はとくに限定いたしません。
ただし、以下の応募は受け付けません:
- すでに過去のMIT-EFJ BPCファイナリストとなった案件
- 事業化の意志がないもの(一般のみ。学生募集枠はこの限りではありません)
- その他、本コンテストの主旨と著しく乖離しているもの
第11回MIT-EFJビジネスプランコンテスト&クリニック 審査結果
第11回MIT-EFJビジネスプランコンテスト&クリニック 審査結果をお知らせいたします。
- 最優秀賞(MIT-EFJ賞)
- 千葉一裕、高橋豊(東京農工大学):新結合⇒イノベーション 『質量分析の世界に新風』
ファイナリスト
- 吉本健一(サイバーコイン株式会社): ハイブリッドLED蛍光灯による新たなエネルギー管理と情報活用ビジネス
- 森本吉春、柾谷明大(一般社団法人モアレ研究所):3D形状計測カメラの事業化
- 千葉一裕、高橋豊(東京農工大学):新結合⇒イノベーション 『質量分析の世界に新風』
- 長門亜由美 :東アジア富裕層を対象とした高度先進治療に付随したサービスの提供事業
学生ファイナリスト
- 田部井靖享、清水雅士(東京大学農学生命科学研究科):ペット輸血保証システム
- 河本和宏、松田和将、坂本莉沙(京都大学大学院工学研究科ほか):Attakaigo -Global Family Care-Giving Assistant Service-
- 永田悠介(大分大学経済学部) :2U ~GPSとスマートフォンGoogleMapを利用した新しいWebサービス~
- 西田亮介(立命館大学大学院総合理工学部):ソニック・アイ
- 伊藤正章(中央大学商学部):WPRCドームハウスのキット販売
【参加登録開始】11月19日(土)第11回MIT-EFJビジネスプランコンテスト&クリニック(BPCC11)最終審査発表会
第11回MIT-EFJビジネスプランコンテスト&クリニック(BPCC11)最終審査発表会の参加登録を開始いたしました。
開催日時: 2011年11月19日(土)
13:30~19:00 (開場 13:00)
開催場所: 発明会館(東京都港区)
〒105-0001東京都港区虎ノ門2丁目9番14号
参加者: 一般、学生
参加費: 発表会は無料、レセプションは5,000円(MIT-EFJ正会員は無料)
お申込み:
BPCC11 最終審査発表会参加登録フォーム (正会員)
BPCC11 最終審査発表会参加登録フォーム(非正会員用)
BPCC11の開催概要についてははこちらを御覧ください。
11月19日(土)第11回MIT-EFJビジネスプランコンテスト&クリニック(BPCC11)最終審査発表会のご案内
日本MITエンタープライズフォーラム(MIT-EFJ)のビジネスプランコンテストは11年目を迎えました。社会・経済のさまざまな課題や困難を乗り越え、21世紀の社会を拓く多様な新ビジネスの創出に向けて、起業や事業化を推進中あるいは計画中の皆様から広くビジネスプラン(事業計画書)を募集、表彰し、以て世の中の活性化に寄与したいと考えます。
本年の最終審査発表会は、2011年11月19日(土)に行います。起業家精神の醸成に向けて世界的に協調してイベントを行う Global Entrepreneurship Week(GEW) にMIT-EFJも協賛しており、今回よりこの時期に発表会を行うこととしました。
今年も激戦を勝ち抜いたファイナリスト6チームが、来る11月19日の最終審査発表会において入賞を競います。また、今回より学生の部を新設し、若いアントレプレナーを応援していきます。
また昨年同様、審査員による評価の他、列席されるMIT-EFJ正会員の皆さまによる投票も実施します。この記念すべきイベントに、多くの皆さまに来場いただけますよう、ご案内申し上げます。参加登録のご案内は別途このWebサイトでご案内いたします。
●概 要/
フライヤーはこちらです。
日時:2011年11月19日(土) 13:30~19:00
場所:発明会館(東京都港区) http://hatsumeikaikan.com/access1.html
参加費:発表会は無料、レセプションは5,000円(MIT-EFJ会員は無料)
お申込み:
BPCC11 最終審査発表会参加登録フォーム (正会員)
BPCC11 最終審査発表会参加登録フォーム(非正会員用)
●スケジュール/
13:00開場
13:30~13:40 開会のご挨拶 鈴木 啓明 (日本MITエンタープライズフォーラム 理事長)
13:40~15:00 学生ファイナリスト発表
15:00~15:15 休憩
15:15~16:45 一般ファイナリスト発表
16:45~17:00 休憩
17:00~18:00 特別講演(同時通訳あり)
Jonathan Ortmans氏
President of Global Entreprenuership Week
Kauffman Foundation
http://www.kauffman.org/about-foundation/jonathan-ortmans.aspx
Robert Goldberg氏
Managing Director, Crossroads Ventures
SVP, Corporate Development at Zynga (前Zynga Japan CEO)
http://www.crossroadsvc.com/aboutUs.html
http://robertgoldberg.typepad.com/
18:00~19:00 審査結果発表
19:00~20:30 レセプション
第11回MIT-EFJビジネスプランコンテスト&クリニック(BPCC11)スポンサー紹介
●主 催/
●特別協賛/
●特別助成/
●協 賛/
●特別協力/
究和エンタープライズコンコード株式会社
●後 援/
経済産業省、東京都、東京商工会議所、大阪商工会議所、財団法人福岡県産業・科学技術振興財団、九州大学知的財産本部、京都リサーチパーク株式会社、株式会社久留米リサーチ・パーク、財団法人にいがた産業創造機構、新潟バイオリサーチパーク株式会社、財団法人対日貿易投資交流促進協会(ミプロ)、台湾区電機電子工業同業公会(TEEMA)、台湾工業技術研究院(ITRI)、THEビジネス倶楽部、日刊工業新聞社、慶應義塾大学知的資産センター、日本MIT会、MITスローン日本同窓会、日本スタンフォード協会、株式会社富士グローバルネットワーク
株式会社モルフォとSamsungがライセンス契約
当フォーラム主催の第3回ビジネスプランコンテスト&クリニックで優秀賞を受賞し、先日IPOを果たした株式会社モルフォが、フレーム補間技術であるFrame Solid 2.0でライセンス契約を締結しました。MIT-EFJより、益々のご発展を祈念いたします。詳細は添付プレスリリースをご覧下さい。
[Japanese]
http://mit-ef.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/08/Samsung_Morpho_pressrelease_08041.pdf
[English]
http://mit-ef.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/08/Samsung_Morpho_pressrelease_E_08041.pdf
大盛会!「ファミリービジネスから学ぶ持続的経営の秘訣~日米欧の同族企業事例~」
アカデミーヒルズとの共催で7月13日に行われた「ファミリービジネスから学ぶ持続的経営の秘訣~日米欧の同族企業事例~」は、おかげさまで多くの方にご参加いただき、大盛会のセミナーとなりました。
参加された方々から、大変満足したとのフィードバックが数多く寄せられました。以下に、感想をご紹介します。
・アントレプラナーシップとファミリービジネスとは、「理念の継承」という視点では極めて共通性のあるものと思いました。特に目の当たりにした事は、FBに関する疑問・悩みをお持ちの方が、多くおられる事でした。
・米国ジョンソン社の日本法人社長、会長、グローバル役員を勤められた西川盛朗さんのお話は本当に興味深く拝聴させていただきました。特に興味深かったのは、理念の継承というところでした。会社は、社員や社会と共にあり、「志」、「魂」を半永久的に受け継いでいくべきものなのだ、と改めて実感いたしました。弊社は始まったばかりの会社ですが、長いスパンで持続的成長をしていきたいと考えております。
・会社への思いや、会社永続のためにやるべきことの再確認ができました。
・企業理念の重要性を改めて認識した。
・FBではないが、事業承継問題は一般企業でも同じことと感じた。大手企業ほど社会のスピードに適合した経営になっていない部分があるので、自分ならどうするかと感じる大切な時間となった。
・頭の整理ができ、視点を定めるヒントになった。バランスの良い視座に立っていた。
酷暑の中、ご参加くださった皆さまに感謝申し上げます。
MIT-EFJ正会員NEWS『検証 東日本大震災 そのときソーシャルメディアは何を伝えたか?』出版ご案内
第10回ビジネスプランコンテスト&クリニックのファイナリストとなられた立入勝義(たちいり・かつよし)氏より、三冊目となる出版のご連絡を頂戴しましたのでご紹介いたします。
前回の『ソーシャルメディア革命』に続き、今回は東日本大震災を巡るソーシャルメディアの一連の動きについての詳細を伝える意欲作です。
■書名:
検証 東日本大震災 そのときソーシャルメディアは何を伝えたか?
■著者氏名: 立入 勝義(たちいり・かつよし)
■出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン(ディスカヴァー携書)
■値段: 1050円(税込)
■出版日: 2011年6月16日
■著者コメント:
東日本大震災では、日本では黎明期にあったソーシャルメディアが大きな役割を果たし、被災地とそれ以外の日本の各地、日本と海外を双方向につなぎました。震災直後から、ツイッター、Ustream、YouTube、ブログにフェイスブックといったソーシャルメディア・ツールがそれぞれの機能を最大限活かすかたちで、互いに連携をとりながら、フル活用された事例が数多くありました。
ソーシャルメディアは東日本大震災の何を伝えたのでしょうか?そして、東日本大震災はソーシャルメディアの何を変えたのでしょうか?本書では、次の視点に的を絞り、実際にあった具体的な事例に踏み込んでいます。
・ 日本国内で起こったソーシャルメディアの革命現象
・ 国内外のマスメディアで今回の東日本大震災がどう取り上げられ、それはソーシャルメディアとどう関連をもったか?
北米での事例をもとに、日本におけるソーシャルメディアによるマーケティング革命を予見した『ソーシャルメディア革命』の著者が、祖国日本の復興への希望と祈りを込めて、日本と世界のソーシャルメディアの今とこれからを記しました。ブログやツイッターを活用している人はもちろん、東日本大震災における「ソーシャルメディア革命」を経験したすべての人に読んでほしい一冊です。(*本書はアジアや欧米など海外市場にも翻訳されて発売される予定です。英語版は著者自らが書き下ろす予定)
■著者プロフィール:
1974年 大阪生まれ。UCLA地理/環境学部卒。
大学卒業後、日本に帰国。コンピュータ周辺機器メーカーのエレコムなど数社で商品開発から購買、営業までの一連の流れを経験した後、2004年に日系企業の子会社代表として再渡米。その後独立し、主に日系企業の北米進出を支援するコンサルティング業務を手がける。2006年にはさくらインターネット(3778)の米国法人を設立し、代表に就任。大型オンラインゲーム(MMORPG)や映像字幕の翻訳事業、北米のIT事情やオンラインマーケティングについてのマーケティングリサーチなどを手掛ける。同社をMBOした後に、2009年の1月に北米発の最新IT情報と創作連載を配信するソーシャルメディアブログ「意力(いちから)」を開設。同年夏にはLMDP(Local Mode Digital Publishing)ブランドで電子出版事業を開始。アマゾンのキンドルストアで100以上のコンテンツを販売する。著書に自らの電子出版体験談を綴った「電子出版の未来図」(PHP新書)とソーシャルメディアの最新事情をレポートした「ソーシャルメディア革命」(ディスカヴァー・トゥエンティワン)がある。
■連絡先:
will@tachiiri.net
■書籍のご購入:
http://www.amazon.co.jp/dp/4799310267
■出版社の紹介文:
http://d21blog.jp/discover/2011/06/post-649f.html
以上








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