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メンタリング活動
当フォーラムは、30名をこえるトップレベルのメンターを擁します。 メンターとは先輩・指導者・助言者を指し、事業経験・人生経験を有するメンターが、起業経験の少ないメンバーやチームに対し、起業の先駆者として、継続的、定期的に、ボランタリーに支援を行ないます。 MITメンターは、第一線で日夜事業に携わり実践を行ないながら、当フォーラムのミッションに賛同し、ボランタリーに活動に参加しています。
当事業の1つ、MIT-EFJ ビジネスプランコンテスト&クリニック(BPCC)の特長に、MITメンターによるメンタリングがあり、ビジネスプランコンテスト&クリニック(BPCC)応募者への支援を行ないます。コンテストでは毎回、メンターと、ファイナリストとして選考された8チームのメンティー(ベンチャー)のマッチングを経て、7月初めから8月末の最終審査会まで、面談、電話、Eメールなど、あらゆる手段を講じてプランのブラッシュアップを行ないます。7月末にはメンターとメンティーが一堂に会し、24時間の集中的な合宿を行ないます。
日本MITエンタープライズ・フォーラムのメンタリング・システムは、内外ともに高く評価を受け、昨今、経済産業省主催をはじめとする、外部機関へのMITメンター派遣協力要請が増加しています。
< 過去の実績 >
・慶応義塾大学ビジネスプランコンテスト (KBC実行委員会)
・キャンパスベンチャーグランプリ (CVG)(日刊工業新聞社) など
メンタリング活動 履歴



